100記事目の投稿

ブログ

こんにちは、Chiritsumoです

約1年前からブログを始めましたが、本記事が記念すべき100記事目の投稿となります

100記事投稿して感じたことを綴っていきます

今回は、そんな話です

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今までの投稿内容

2018年中に100記事を投稿することは、一つの大きな目標でした

ブログを始めてから4〜5ヶ月くらいの時にモチベーションが下がって投稿数が減りましたが、その後徐々に持ち直して、12月にようやく100記事に到達しました

投稿ペース

投稿ペースは以下になります

投稿月 投稿数/月 累計投稿数
2017年12月 8記事 8記事
2018年1月 9記事 17記事
2018年2月 7記事 24記事
2018年3月 1記事 25記事
2018年4月 4記事 29記事
2018年5月 8記事 37記事
2018年6月 4記事 41記事
2018年7月 9記事 50記事
2018年8月 9記事 59記事
2018年9月 11記事 70記事
2018年10月 10記事 80記事
2018年11月 10記事 90記事
2018年12月 10記事 100記事

後半は定期的に10記事は書けるようになりました

記事の文字数

100記事といっても、支出や確定拠出年金の運用など、データをまとめただけの定期配信記事も数多くあるので、新しいお題で書いた記事は100記事もありません

文字数で記事を分析してみました

最大文字数:5263文字

最小文字数:121文字

平均文字数:1975文字

1000文字以下:30記事

1000-2000文字以下:25記事

2000-3000文字以下:22記事

3000-4000文字以下:12記事

4000-5000文字以下: 8記事

5000文字以上: 2記事

という事で、100文字以上の記事は全体の70%でした

ちなみに5000文字以上の記事は下記2記事です

HONDA スーパーカブC125
Hondaから新しい『スーパーカブC125』が発表されました。自分は、いつかバイクで日本一周をしたいと考えていますが、その時はスーパーカブにしようと思っています。気軽に乗れて燃費もいい。荷物も積めるし信頼性も高い。気になるC125を調べてみます
未来年表から考えるアーリーリタイア生活
アーリーリタイア をすると収入源が無くなるため社会の変化に対しての対応が難しくなります。そのため、将来を予測して計画を立てる必要があります。そこで、未来年表を使って将来のアーリーリタイア 生活を想像してみたいと思います。今回は、そんな話です

記事のジャンル

記事一覧はサイトマップにまとめていますが、ジャンルは以下の通りでした

アーリーリタイア関連:44記事

その他雑記:19記事

お気に入りアイテム紹介:4記事

定点観測記事(支出/確定拠出年金など):33記事

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100記事投稿を通じて感じたこと

意外と楽しく続けられた

正直に言うと、100記事まで続くとは自分でも思っていませんでした

ただ、何かを始めようと思いブログをスタートしたのが約1年前の2017年12月でした

一応、目標として「1年で100記事書こう」ということは意識していました

初めの頃は、何かを書かなければ・・・と思いながらも、一つの記事を書くのに手が止まり時間がかかっていましたが、徐々に慣れてきました

うまく書けないときは途中まで書いてそのまま放置して、また続きを書きたくなったら追記して・・・と言うようなやり方で書くようになりました

一つの記事をアップする毎に、小さな達成感が得られていいですね

仕事では、もう忘れてしまった達成感です

何か書くネタを探すと周囲への感度が上がる

興味無いことを無理矢理記事にして書いているわけでは無いですが、

ブログに何を書こうかとネタを意識しだすと、世の中のことや自分の周りで起こっている事に対して、より敏感になり、興味を持つようになりました

感度が上がる

という表現がしっくりきますかね

それが結果として、生活の充実に多少なりとも繋がっていると感じています

記事は財産

意外と自分で書いた内容を後で確認して、あーあの時こんなことを考えていたな

という場面が何回かありました

その時々に感じた事、考えた事を切り取ってブログに残すということは、自分にとっての財産になると感じました

「意外と色々なことを考えていたな自分」

と感じることもしばしばありました。

こうやって、あとから読み返すことも考えると、

「自分の言葉で、自分の考えを素直に簡潔にまとめる」

ということが重要なのかなと改めて感じています

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まとめ

目標としていた100記事を達成!パチパチ。

これからも継続して記事を投稿していく。

ただ、来年は記事数はあまり意識せずに、のんびりとやっていこうかな。

それでは、また。

Chiritsumo

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