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食パンは8枚切り派です

社会人になってから今まで、朝食は食パンを食べています。朝食を作る時間も掛からないですし片付けも楽。そんな食パンですが、何枚切りかで皆さんこだわりが強いようです。ちなみに私は8枚切り派です。何故8枚切りが私を魅了するのか?について考えてみます
アーリーリタイア

退職する日をいつにするか

私はアーリーリタイアを目指しています。しかし、まだ資金の確保が出来ていないので実現できたとしても、まだまだ先のことです。ただ、漠然とリタイアを目指していては実現できなそうなので、退職する日について具体的に考えてみたいと思います
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茨木のり子「自分の感受性くらい」感想

こんにちは、Chiritsumoです。茨木のり子さんの「自分の感受性くらい」を読んで心に残りましたので、感想を綴っていきます。今回は、そんな話です
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節約は生涯効果で考える

節約に対してどのように取り組んでいますか?節約を頑張りすぎてストレスが溜まり、節約疲れになっていませんか?節約をしようとして、面倒くさくて重い腰が上がらない状態になっていたりしませんか?そんな時は、節約の生涯効果を考えてみるのがオススメです
PV履歴

ブログ初心者がWordPressで50記事投稿した時点でのPVは?

ブログを始めて投稿記事数もようやく50記事を超えてきました。完全初心者だったため、続くのかどうかも不安がありましたが、何とか軌道に乗ってきた感があります。最初の節目と言われる50記事投稿をむかえて、PV数はどのくらい増えたのか?確認してみます
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メキシコの漁師とMBA旅行者の話 感想

ネットで有名な話に、「メキシコの漁師とMBA旅行者」の話があります。漁師/旅行者の双方の立場から、様々な感想がネットに溢れています。アーリーリタイアを考えている自分にとっては、気づきのある話だったので紹介します
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格言 為せば成る・・・の続き

格言で「為せば成る」を知っている方は多いのではないでしょうか。「やればできる」と訳されることが多いようです。でも、この「為せば成る」の続きは何種類かあり、それによってニュアンスが変わってきます。作者の想いはどこにあるのか?今回はそんな話です
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孤独問題担当大臣と孤独について

イギリスで誕生した孤独問題担当国務大臣(Minister for Loneliness)をご存知ですか?初めて聞いたときには、何かのギャグかと思いましたが本当に設立された役職です。そこで、今回は孤独について感じることを綴っていきます
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AI(人工知能)が記事を量産すると、ブログはどう変わるか

最近、AI(人工知能)に関する記事をよく目にしますよね。どれもAIによって変わる世界への期待や不安が入り混じっています。そんな中、「AIが自分で書いた日本語記事」がありました。これが実現すると、我々が書いているブログはどうなっていくのか?
ブログ

ミニマリスト スナフキンの名言 8月9日はムーミンの日

8月9日は『ムーミンの日』って知っていましたか?ムーミンに登場する魅力的なキャラクターにスナフキンがいますが、彼の台詞は、ミニマリストやリタイアを目指す者の心に響くものがあることに気づきました。今回は、そんな話です
ブログ

妻が願った最期の7日間の感想

こんにちは、Chiritsumoです。新聞の投書欄に掲載された『妻が願った最期の7日間』という詩がSNS等で話題になりました。私も心に残りましたので、感想を綴っていきます。
バケットリスト

HONDA スーパーカブC125

Hondaから新しい『スーパーカブC125』が発表されました。自分は、いつかバイクで日本一周をしたいと考えていますが、その時はスーパーカブにしようと思っています。気軽に乗れて燃費もいい。荷物も積めるし信頼性も高い。気になるC125を調べてみます
いろいろ

安楽死を選んだ104歳生態学者から考える人生100年時代の生き方

現役生態学者デービッド・グッドール教授(104歳)が安楽死のためスイスへ渡航し、お亡くなりになりました。特に健康上の問題はなく「長く生きたことを後悔している」として安楽死を選んだようです。人生100年時代の生き方を考えさせられました
ブログ

FREE x LIFE ismというblogタイトル

こんにちは,Chiritsumoです。このBlogはFREE x LIFE ismというブログタイトルとなっています。何故このようなタイトルにしたのか・・・。記事にしておかないと自分でも忘れそうなので書いておきます。今回はそんな話です
いろいろ

早期退職 割増金でアーリーリタイア はイージーモードになるのか?

会社が傾いてきたときに良くニュースになるのが、早期退職割り増し金です。これは、退職金を割り増しする代わりに自主退職を募り人員を削減する仕組みです。うまく利用すればアーリーリタイア 者にとっては追い風となる魅力的な仕組みではないでしょうか。
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